2019年12月31日火曜日

2019年はお世話になりました。2020年もよろしくお願いします

今年の大晦日は、日本テレビの「笑ってはいけない」とフジテレビの「RIZIN」と録画して、TBSのボクシングの世界タイトルマッチを観たあとは、紅白歌合戦を観ながらをテレビ東京の「孤独のグルメ」を観てました。



2019年の年明けを出張先への福岡で「年越しとんこつラーメン」を食べながら迎えようとするエンディングでした。スープを飲み干して終わると思わせてからの替え玉 と おでんを注文するのを観ながら「食べ過ぎだろう!」と思いました。主演の松重 豊さん演じる主人公の井之頭五郎は大好きですが40代の設定なのに、実際の松重 豊さんは1963年生の56歳です。

さすがに零時前にお替りする姿には無理を感じてしまいます。ということで、2代目井之頭五郎が誰になるかを妄想しながら2020年を迎えようと思います。2019年はお世話になりました。2020年もよろしくお願いします。
2019年の年明けを出張先への福岡で「年越しとんこつラーメン」を食べながら迎えようとするエンディングでした。スープを飲み干して終わると思わせてからの替え玉 と おでんを注文するのを観ながら「食べ過ぎだろう!」と思いました。主演の松重 豊さん演じる主人公の井之頭五郎は大好きですが40代の設定なのに


2019年はお世話になりました。2020年もよろしくお願いします。

 




written by 仮面サラリーマン



2020年1月8日現在
・阿部 寛   4票
・阿部 サダヲ 2票
・香取 慎吾  1票
・袴田 吉彦  1票
・竹野内 豊  1票 
・西島 秀俊  1票
・原田 龍二  1票
斎藤 工   1票 
・中井 貴一  1票
・要 潤    1票 
・大沢 たかお 1票
滝藤 賢一  1票
・山田 孝之  1票


井岡一翔選手が判定で初防衛しました。 WBO世界Sフライ級タイトルマッチ 井岡一翔 vs ジェイビエール・シントロン




大晦日の12月31日にWBO世界Sフライ級タイトルマッチが行われて、井岡一翔選手が3-0の判定勝ちで初防衛しました。

相手のジェイビエール・シントロン選手は24歳の選手でロンドンとリオの二度のオリンピック出場の経験も持ち、プロ転向後無敗のWBO世界ランキング1位の選手です。

身長で5cm,リーチで12cmを上回るシントロン選手に序盤からプレッシャーを掛ける戦法でしたが、試合の序盤はかなり被弾もして試合後に顔が腫れていました。4R以降はボディを中心に相手を捕まえて追い詰めました。

試合の終盤はシントロン選手はスタミナが切れたらしく左のグローブのテーピングをわざと剥がして試合を止める姑息なことをしていました。

村田涼太選手、井岡一翔選手、井上尚弥選手が3人ともに世界王者として2020年を迎えることになります。めだたしめでたしです。

 



written by 仮面サラリーマン

徒然なる日々 白的的(はくてきてき)





「的的」には語を強める働きがあります。

「白」強調して入り込む間がないことを「白的的」といいます。
「白」の白さに際立つということです。

「白が強すぎて他の色を混ぜることができない
という風にも解釈できます。

何も入り込む余地がなく、「白」に思い切りこだわっています。

一点の曇りもない清らかな心で皆さんを迎えました。


お客様をもてなす心に必要な心構えですね。

表向きと裏の気持ちがあってはなりません。


年末年始、親戚などが大勢集まった時に
雑念を抱かずに丁寧にもてなしをしましょう。

忙しい年末に思い出せるとよい句かなと思いました!

2019年12月30日月曜日

令和最初の年末モード



年末モードに突入し、ゆっくりしています。

令和元年の大晦日は、大安吉日。

とにかく、ゆったり。





筋トレして、からだを整えて、

雨が降っていなければ買物に出掛けるかもしれません。

『餅にしようか、うどんにしようか』

と考えたりしながら、

令和になってから最初となるお正月を迎えることにします。


written by 水瀬次郎


2019年12月29日日曜日

ゆっくりとした年末を過ごして普段できないことをやっています。

12月27日で仕事納めとなり、ゆっくりとした年末を過ごして
普段できないことをやっています。




まずは、「本間宗久 相場三昧伝」を全89章を1章ずつアップしました。Twitterにもアップしました。

次の2019年1月末から放置していたブログをメンテして再開しました。こちらのブログは競馬とかスポーツの動画をリンクしていましたが、リンクしていたYouTubeのアカウントが停止されてしまっていたので全部リンクをやり直しました。再会を契機にGoogleアドセンスの申請もしました。

そろそろ年始にやらなければならない事の準備を始めようと思います。

 
written by 仮面サラリーマン

2019年12月23日月曜日

村田涼太選手が圧勝で、初防衛を果たしました。



村田涼太選手がWBA世界ミドル級タイトルマッチを圧勝で初防衛に成功しました。

最後のダウンを奪ったフックは強烈でした。来年も楽しみです。

東京タワーに登ったことはありますか? 歩いて登れる階段からの世界



まさにまさしくTOKYO、東京タワー!!



東京タワーの展望台までエレベーターで、ひとっとび。

ですが。

階段で登ることもできます。

屋外の階段です。

風に吹かれながら






私は10年ほど前の、寒い冬の夜に登りました。

素晴らしい夜景が鉄骨越しに眺められます。

が。

一段、一段、登るのに夢中だったのが正直なところ。

たぶん観光的な登り方なのでしょう、大勢いました。


ふたつある展望台のうち、下の展望台までの階段です。

そこから上へはエレベーター。




東京タワーの情報はこちらからどうぞ。
東京タワー


東京タワーには、ふたつの展望台があります。


大展望台メインデッキ特別展望台トップデッキです。

大展望台は、1Fと2Fのつくり。カフェもあります。


【具体的に歩いて登る方法は?】

東京タワーを階段で昇ろう!






12月23日は東京タワーが完成した日


東京タワーは、1958年12月23日に完成しています。

そのとき、上皇さま(当時は皇太子)は25歳でした。

祝日だった平成の天皇誕生日(12月23日)と同じ日です。



そういえば東京タワー何周年とか、そういうアナウンスが流れていたような気もします。

私が登ったのは、クリスマスの頃でしたから。

記憶は、おぼろげ。



冬の寒さは苦手ですが、澄み切った感じは好きなんですよね。

四季それぞれに魅力があるなあと、しみじも感じられるのも冬ならでは。

夏が好きな私の個人的な感想です。


東京で暮らしているとき、いつも見えていた東京タワー

すぐそこにあるのが、なんだか嬉しかったのを覚えています。

その一方で、なかなか東京タワーそのものに入らなかったのも事実でした。



徒歩で移動しているときは、かなり近くを通ることも多かったんですけどね。

すぐそこにある。わかっていても、別の用事で別の場所へ。


あまりにも身近でありながら、最接近する機会は少なかったのです。



なにか決意しないと、その敷地内に近づけなかったような気がします。

『よし。今日は東京タワーに行こう』

と、決意して出かけました。

なぜなのかは、わかりません。



私が登ったのは、平成の東京タワーになります。

機会があれば、また。

というよりも、また決意するときが来たときに。





このブログ記事では私の個人的な体験と記憶でつづっていますので、実用性の高いさまざまな最新情報は東京の観光公式サイトをご参照ください。

東京の観光公式サイト GO TOKYO







東京は高層建築が似合うというか引き寄せるというか



現在は東京タワーの高さを抜いて、スカイツリーがそびえていますよね。

工事期間中のことを、ついこのまえのことのように覚えています。


【ちなみに
東京タワー 333m

スカイツリー 634m


東京バベルタワーなんていう構想もありました。空想科学的なフィクションの要素が強いですが、発想そのものは自然に受け入れていました。いつかそんな未来が来るんだろうな、と。まだ来ていません。

【さらに参考までに・・・】
東京バベルタワー 10000m



最近は、「江戸城の天守閣の再建」の話題が印象的です。昭和の頃は『無理だろ』と思いましたが、令和では可能性があるかもしれませんね。

江戸城すなわち皇居。ちなみに天守閣が再建されていなくても天守台は現存しています。

【参考記事】
江戸城の天守台に登ったあとは
入園者3000万人を突破 皇居の東御苑


ちょっとした高さですが、登ると気持ちいいんですよ。皇居東御苑の天守台。私の好きなスポットのひとつです。




【参考記事】

バベルの塔かガッレリアか



高層建築は、どことなく「度を越してしまっている」ような感覚もしますので、気軽にうえまで歩いて行って戻ってこれるくらいのサイズが心地良いです。

東京タワーは、歩いて登れる要素と、エレベーターでないと到達しない要素があります。

眺望に関しては、天候の影響を受けてしまうので、高さだけではなんとも言えません。




建物の内部を楽しむなら、国際フォーラムのサイズもうってつけです。

【参考記事】

透明性の高い船!あるいは鯨!?東京国際フォーラム


国際フォーラム ガラス自然光の反射が素肌と新緑を萌えさせる





とか言いつつも、地上エリアの魅力もまた素晴らしいです。

高層建築があっても、ひとつくらい。そのくらいのランドマーク感のほうが、ちょうどいいような気もします。個人的で勝手な感想です。

でもほら、建物が低いほうが陽当たり良好ですよね。

たとえば飛鳥山。

飛鳥山は、東京ならではの「山」の良さが今でも実感できるエリアです。



【参考記事】

飛鳥山の標高は東京でいちばん低い山?



JR王子駅は高架ですが、路面電車(都電荒川線)飛鳥山停留場はホームと街の仕切り感が少なくていいんですよね。

改札を出てすぐ道路、みたいなひらべったい街。そんなエリアも東京には多いので、これからも魅力的な都会であり続けて欲しいなと願っています。



まとめ?


ごちゃごちゃ書いてしまいましたが、あれもこれもと廻るよりも一箇所を集中して堪能する楽しみ方がおすすめです。東京観光、いつもの生活の延長線上でも楽しめます。



VIVA TOKYO


written by 水瀬次郎


新しい手帳で祝日の移動をチェックしてみました 平成と令和のとある一日



2020年に、祝日の移動が行われます。

「東京オリンピック」の開催に伴うものです。


2020年の祝日大移動とは

さっそく手帳でチェックしました。



確かに、祝日の移動で報じられていた通りの暦になっていました。


まだまだ先のことと思っていたのですが、いよいよ2020年が目の前です



とはいうものの、空白だらけの手帳の中では、目立った存在ではなく、『すごい変化』という感じには思えませんでした。

むしろ、まっさらな暦を眺めながら『なにをしようか』と勝手に空想し始めている始末。

実現させたいことは、いくつかあります。

ぼちぼちいこか。




令和元年の12月23日

2019年12月23日は、平日ですね。

2018年に印刷されていた2019年カレンダーには、平日であるものの「平成の天皇誕生日」と朱書き印刷されています。

2019年に印刷された2020年の手帳を確認すると、添え書きのない平日でした。

ひとつの変化ですね。




健康第一! VIVA!!



written by 水瀬次郎