2022年1月5日水曜日

今年の初詣は4日遅れでおみくじは大吉でした。 This year's first visit was four days late and the fortune was Daikichi.

This year's first visit was four days late and the fortune was Daikichi.

明けましておめでとうございます。今年は4日遅れの初詣に行って来ました。
Happy new year. This year, I went to Hatsumode, which is four days late.


今年のおみくじは2年ぶりの大吉でした。これで13年間で6回大吉になりました。2021年は嚙み合わない年だったので、去年よりはいい年になってくれるのかと気分がよくなりました。今年もよろしくお願いします。
This year's Omikuji was Daikichi for the first time in two years. With this, I became Daikichi 6 times in 13 years. 2021 was a year when we didn't get together, so I felt better if it would be a better year than last year. I look forward to having a good relationship with you this year too.

2021年1月4日
January 4, 2021


2020年 元旦
New Year's Day 2020



今年もよろしくお願いします。


 
written by 仮面サラリーマン

EPOの『う、ふ、ふ、ふ、』:春に聴きたいシティポップの魅力と最新情報 

原題:U, Fu, Fu, Fu, EPO City pop that you want to listen to when spring comes 


春めいてきたら聴きたい曲、「う、ふ、ふ、ふ、」

登場したのは1983年の春、それもまだ寒さあふれる季節の中でした。

体も心も春の暖かさを求めていた、そんなタイミングで耳がキャッチしたのがこの曲。

化粧品のコマーシャルソングです。

ラジオからも流れてくるし、街を歩けば聴こえてきます。

イントロから大好きなので、本当に流れてくると鳥肌モノ。

一瞬で「春!」ていうか、うきうきしてきます。

1983年の春は自分にとってはけっこう厳しい時期でしたが十代だからこそのエネルギーもあり、とにかく元気が出てくるような音楽を求めていました。

ここではないどこかではなく、いまここにいながら気分が一新されるような体感が欲しかったからでしょう。

EPOという名前はバンド名かなと思っていました。

演奏がバンドサウンドな感じがしたし、歌と演奏がハマっているだけじゃなくて勢いも感じられたからです。

コンサートに行ったクラスメイトは『レコードで聴くよりいい!』と絶賛していました。

1983年の春だけでなく、それからしばらく様々なシーンで聞くことも多かった気がします。だから1983年の春に見た土浦から筑波山への車窓と1985年の科学万博の景色が混ざりあって思い出されてしまうのです。

う、ふ、ふ、ふ、 EPO

さわぎたいくらいの、うきうき感。

はじけとびたいくらいの躍動感。

そういうのを包んで静かにそっと春への第一歩を踏み出す、そんな静と動の絶妙な気持ちのバランスの中で聴くと最高です。


1983.2.リリース

作詞・作曲 EPO

編曲 清水信之

収録アルバム「VITAMIN E・P・O」


MayonakanoDoor Miki Matsubara The ultimate city pop begins!



【2025年1月加筆】
[Updated Jan 2025]

## 1. EPOの最新リリースと活動
2024年12月、EPOは新しいアルバム「Spring Breeze」をリリースしました。このアルバムには、彼女の代表曲「う、ふ、ふ、ふ、」の新しいアレンジバージョンが含まれており、ファンから高い評価を受けています。また、EPOは2025年春に全国ツアーを予定しており、ファンとの交流を深める機会が増えています。

## 2. シティポップの再評価と影響
シティポップは、近年再評価され、世界中で人気を博しています。特に「う、ふ、ふ、ふ、」は、TikTokやYouTubeなどのSNSを通じて広まり、多くのカバーやリミックスが生まれました。シティポップの特徴であるメロディアスなサウンドと洗練されたアレンジは、現代の音楽シーンにも大きな影響を与えています。

## 3. EPOの音楽の魅力
EPOの音楽は、その独特の歌声とメロディアスな楽曲で多くのファンを魅了しています。彼女の楽曲は、シティポップの代表曲としてだけでなく、時代を超えて愛され続けています。特に「う、ふ、ふ、ふ、」は、そのイントロのギターとコーラス、そしてEPOの歌声が織りなす究極の空気感が魅力です。

## 4. EPOの影響を受けたアーティスト
EPOの音楽は、多くのアーティストに影響を与えています。彼女の楽曲は、国内外のアーティストによってカバーされ続けており、その影響力は計り知れません。特に、シティポップの再評価に伴い、EPOの楽曲は新たな世代のアーティストにも大きな影響を与えています。

## 5. EPOの音楽を楽しむ方法
EPOの音楽は、さまざまなプラットフォームで楽しむことができます。YouTubeでは、彼女の公式チャンネルでミュージックビデオやライブ映像が公開されています。また、SpotifyやApple Musicなどの音楽配信サービスでも、彼女の楽曲を聴くことができます。さらに、EPOの公式サイトでは、彼女の音楽に関する最新情報やグッズが紹介されています。

## 6. EPOの音楽の未来
EPOの音楽は、これからも多くの人々に愛され続けることでしょう。彼女の楽曲は、シティポップの象徴としてだけでなく、時代を超えて新たなファンを魅了し続けています。特に、未発表曲のリリースや新たなアレンジによるリミックスは、彼女の音楽の魅力を再発見する機会となっています。

## 7. シティポップの歴史と進化
シティポップは、1970年代から1980年代にかけて日本で生まれた音楽ジャンルで、都会的で洗練されたサウンドが特徴です。EPOや竹内まりや、山下達郎などのアーティストがこのジャンルを代表しています。シティポップは、当時の日本の経済成長とともに発展し、その後も多くのアーティストに影響を与え続けています。

## 8. シティポップの国際的な人気
シティポップは、近年国際的にも注目を集めています。特に「う、ふ、ふ、ふ、」や「プラスティック・ラブ」などの楽曲は、海外のリスナーにも広く受け入れられています。シティポップのメロディアスなサウンドと洗練されたアレンジは、国境を越えて多くの人々に愛されています。

## 9. シティポップの未来
シティポップは、これからも多くの人々に愛され続けることでしょう。新たなアーティストがシティポップの影響を受けて楽曲を制作し、ジャンルの進化を続けています。シティポップの魅力は、その時代を超えた普遍的なサウンドにあります。

## まとめ
EPOの「う、ふ、ふ、ふ、」は、シティポップの象徴的な楽曲として、国内外で多くのファンに愛されています。この記事を読んだ方々に向けて、2025年1月時点の最新情報を加味した内容をお届けしました。EPOの音楽は、これからも多くの人々に愛され続けることでしょう。

written by 水瀬次郎
オリジナル投稿:2022年1月5日